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不動産売買仲介とはどんな仕事?(途中です。)

※距離感を突きつけられているイメージです。

知ってて損はない「不動産売買仲介の仕事を知ることで少しはイメージが変わるかも」という情報です。

最初に話しておきますが不動産売買仲介の基本は「広く浅く」です。

先程、不動産において「売りたい方」と「買いたい方」を例えるなら・・・医療であれば医師と患者と例えました。
この場合、「医師・・・病気を治してあげたい」「患者・・・病気を治してほしい」の関係ですので医師も患者も「売りたい方」「買いたい方」どちらにもなり得ると思います。

では、その場面において不動産売買仲介はどの立場なのかと申しますと、「売りたい方」が医師であれば、時に看護師のようであり、時に薬剤師のようでもあります。
「買いたい方」が患者であれば、時に病院に行くまでのバスやタクシーの運転手であり、時に生命保険の方でもあります。

『不動産仲介は契約して引渡だけ』というのは『病院は診察して結果を伝えるだけ』と言っているようなものと言いましたが、『診察・診察結果』というシーンの遥か前から始まっており、医師・患者に接する限り終わりはないのです。

不動産売買仲介とは『契約・引渡』だけでなく、売主・買主に出会ってから『契約・引渡』に至るまで全てのシーンに立ち会っている唯一無二の存在なのです。

まだまだ詳しく続きを書いていきますが、少し長く熱く書いてしまいそうなので次回このページの更新をお待ちください。

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